打ちますか? 打ちませんか? それは誰が言うから?
耳をふさぎますか目を閉じますか
欧州議会はファイザーを公聴会で糾弾し、ファイザー社は欧州議会において、秋から世界に配布されるワクチンが「予防効果は試験されていない」と認めました。
日本では報道されていません。
ニューヨーク市保健局は、「 XBB.1.5 は…ワクチン接種を受けているか、すでに COVID-19 を持っている人に感染する可能性が高い可能性があります」という謎の勧告ツイートを発しました。
なぜ「ワクチン接種者」を加えているのでしょう?
しかもこれは公的機関による投稿です。
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m-RNAワクチンが「安全である」という神話(デマ)。
その根拠は次々査読付き論文や研究で覆りつつあります。
そして被害者の声も集まりつつあり、遺族の会によって、総理大臣が告訴されました。
(あんまり報道されていません)
厚生労働省の皆さん。そして内閣の皆さん。「大丈夫」といって推奨することに良心の呵責は感じませんか?
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最近触れた「証拠の論文付き」「公的機関発表統計」の情報をいくつか並べます。
・英国国家統計局は、
Covid-19ワクチン接種を受けた子供は、受けていない子供よりもCovid-19で死亡する可能性が137倍高く、何らかの原因で死亡する可能性が45倍高いという統計結果を公表した。
・ドイツの病理学研究所が
Vaccines誌上で、76歳の死亡した男性の剖検報告を発表。
「脳、胸部および腹部大動脈などの血管壁にワクチン由来のスパイクたんぱくが見出された。対照的に、SARS-CoV-2(”新型”コロナウイルス)のタンパク質は、対応する組織切片のいずれにおいても検出できなかった」。
パーキンソン病などを持つこの男性がワクチンを接種するたびに症状が悪化し、ついに死亡したため、家族が剖検を依頼したもの。
・高知大学医学部教授ら
「スパイクタンパク質が帯状疱疹ウイルスを再活性化させるメカニズム」を発見。
・ルンド大学(スウェーデン)研究チームは、
肝臓内でm-RNAが最短6時間でDNAに逆転写(侵入)されたことを発表。
(逆転写されたDNAが何らかのタイミングで活性化された場合はスパイクタンパクがどんどん合成される。また、自己免疫疾患リスクの可能性)
「逆転写は起こらない」「m-RNAは血中ですぐ壊れ、残らない」と、御用学者たちは大合唱してましたけどね。
・⼤阪⼤学の荒瀬尚教授
を中⼼とした微⽣物病研究所・蛋⽩質研究所・免疫学フロンティア研究センター・感染症総合教育研究拠点・医学系研究科等から成る研究グループは、COVID-19 患者由来の抗体を解析することにより、感染を防御する中和抗体ばかりでなく、感染性を⾼める感染増強抗体ADEが産⽣されていることを初めて発⾒した。
(中和抗体が減少またはウイルス変異により中和抗体が無効になった場合、ADEの影響が強くなる=コロナに限らずウイルスが侵入しやすくなる)
抗体といってもIgG4はウイルス寛容性といって、よそのウイルスを招き入れやすくする「悪玉抗体」なのです。これが、歴史上初めての「複数ウイルス同時感染」のメカニズムです。
ワクチンを打った直後は感染しにくくても、中和抗体が減少すると前より感染しやすくなります。これが現在日本で起こっている第8波のメカニズムではないか。
なにしろ日本はいまや世界一のブースター大国ですから。2位のダブルスコアでぶっちぎりです。
・WHOがまとめた
新型コロナ感染症の集計で、日本は週間感染者数が2022年11月から10週連続で世界一を記録。
最新の1月11日までの1週間では118万232人で、2位の米国(46万2944人)とは2倍以上の開きがある。
(グラフは上)
・欧米各国で
ワクチン接種者からの角膜移植で21人の拒絶反応が報告されている。
・デンマーク政府は
50歳以下のブースター接種を停止、18歳以下の接種を禁止。
・ヨーロッパ全土で
原因不明の死者数の急増(超過死亡の急増)が起きている。
そして今や日本が最も多い超過死亡大国となっている。
・ファイザー社は
男性が新たなワクチンの治験に参加する場合、コンドームを使った避妊および追加の避妊方法を実施することを要件にしている。ちなみにラットでの試験では、オスの側にワクチンを投与した試験をしていない。なお、ファイザー社がFDAに提出した文書には「生体分布」で精巣その他の臓器にワクチンが集まってくることが書かれている。
・V-Safeデータによると、
ファイザーは妊婦にまつわる危険性を知っていた!
×Covidワクチン接種を受けた妊婦の90%が赤ちゃんを失ったこと
×Covid-19ワクチンが卵巣に蓄積すること
×Covid-19注射によって異常な胎児形成と先天性欠損症が引き起こされること
(「着床前損失」の倍増)
×新生児の死亡が2022年3月に7ヶ月で2度目の「管理限界」=臨界レベルに達したこと
(公式の数字によると、新生児の死亡率は2022年3月に出生1000人あたり4.6人に増加し、予想死亡率から119%増加)
×流産に苦しむリスクを少なくとも1,517%増加したこと
・日本血液学会、日本脳神経外科学会、日本川崎病学会、日本サルコイドーシス学会、日本臨床リウマチ学会、日本甲状腺学会等で
ワクチン接種後の有害事象についての発表が報告されている。
・アメリカの構造生物学者のパナギス・ポリクレティスと理事会認定内科医で心臓専門医のピーター・マッカロー博士は
2021年から2022年にかけて、ヨーロッパでワクチン接種を受けたアスリートで少なくとも1,598人の心停止が記録されており、そのうち1,114人が致命的であった。なお、1966年から2004年までの35年間に心臓突然死したアスリートは全ヨーロッパで1,101人であった。
・アメリカの裁判所はCDCに
「情報が匿名化されていないことを理由に公開を拒否し続けていた」V-Safeデータ(コロナワクチン接種後のデータ)を、2022年 9月30日までに公開するよう命じた。
それによると、接種後に、通常の生活ができなくなった:120万人、仕事・学校に行けなくなった:130万人、治療が必要になった:80万人となっている。すなわち、アメリカの接種人数に換算すると0.5%であり、日本に換算すると150万人と推定される。
・CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が
ワクチンに関する重要な一文「mRNAとスパイク蛋白は体内に長く残存しない」を削除していた。
・アメリカの裁判所は、
ファイザー社のワクチンの緊急使用許可を発行したFDA(アメリカ食品医薬品局、日本の厚生労働省に当たる)に対して、ファイザーから提出されたワクチン治験データの開示を命令。膨大な副作用リストが隠されていた。
(ぜひリストをちらっと見てみてください)
・ウルグアイの裁判所は、
ワクチンには以下の3種類【①mRNA が含まれるワクチン(あるいは、mRNA が含まれないワクチン) ②酸化グラフェンが含まれるワクチン(あるいは、酸化グラフェンが含まれないワクチン) ③ナノテクノロジー要素が含まれるワクチン(あるいは、ナノテクノロジー要素が含まれないワクチン)】があることを指摘した。
そのうえで、ファイザー社に「ロットによりそのような偏りがあることを期限までに説明せよ。またそのようにした理由を説明せよ」と命令した。
「比較実験」…としか思えないのですが。
これが「誰にでも重篤な副作用が起こるわけではない」メカニズムです。
・etc, etc …
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これらは、査読者により認められた論文、および公的統計、あるいは証拠のある報道です。
目をつぶっていいものではありません。
そして昨秋!
・CDCは
「これまで使われていたファイザー社コロナワクチン(商品名:コミナティ筋注)は、今後製造されない」「今後トリススクロース製剤の型番「のみ」が製造される」、と発表。
まとめますと、こんなことになります。
「m-RNAワクチンの危険性は以前から指摘されていたが、これまで『ない』とされてきた弊害や事象がいくつも覆されている。
データを見ると結果は明らかに当初宣伝されていたこととは違う。
結果として超過死亡数はワクチン以前に比較して耐え難い増加を示している。
ワクチンをやめた、あるいは打っていない国・地域では死亡者数は沈静化してきている。
しかし、流産の増加、妊娠・出産の異常な減少はこれから社会を蝕んでいくことになる。
危険なワクチンのロットは今までは0.5%程度であり、薬害の数もそのくらいになる。
しかし、この春に”特例承認”されたワクチンは臨床治験は一切経ておらず、打つ人すべてが治験となる。
なお、これは製法も濃度の安定度もこれまでとは格段に違う『本物』である。
欧州議会はファイザー社の糾弾を始めており、反ワクチンに舵を切る国も出てきた。」
それでも打ちますか?
後から証拠が出てきたら修正するのが誠実な態度というものでしょう。
まして証拠をずっと隠していた者たちのいうことを信じて、誠実な者のいうことに耳を塞ぐとは度し難い。
これを「洗脳下にある」といいます。
"そいつら"の「言わなかったこと」や「隠していた」こと、そして「違うといわれても修正しないこと」に、私なぞ普通に不安を覚えて調べますけどね…
京都大学福島教授の超党派勉強会での糾弾。
張られては消される動画です。
よく噛み締めていただけますよう。
【新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える勉強会】で厚労省の面々を相手取り怒りをぶつける福島雅典京都大学名誉教授。胸のすく思い!
— Trilliana 華 (@Trilliana_z) 2022年11月25日
① pic.twitter.com/9QKA1x83Np